Sunday, March 09, 2008

 

ゴスは細分化されているようだけれど独特な雰囲気だよねー。
写真作品が良かった。ヒコの前で撮影していたり親近感。
リスカの腕とか緋色のカラコンした人とか
スプリットタンとかデザインフェスタでもいるのか?ってぐらいの
気合の入りような格好にビックリ。普段どんな仕事しているんだろう。。
私もnaotoは好きだけれど自分で作ったりしている人も多いみたいなので
凄く勉強になった。
クィーンズで近況報告や仕事や恋愛の話をしてウィンドウショッピングして
解散。この時点で凄い疲労感。6時間ぐらい一緒にいたし。

アリバイがこわれちゃったら真犯人にされちゃう危険性もあるから
悪いことはしちゃいけないんだ。という探偵ドラマ。
アリバイ

 

深夜の馬クラブできさらぎ賞の予想やってましたが
楽しいけれど
ワイド中継の方が見ていて分かりやすい。
水戸さんの予想は思い切ってるなあ、見事的中。
実際のレースはというと、クラシックに繋がるかというと
勝ったレインボーペガサスが圧勝ではなかったし(しかし新馬戦のタイムと
比較すると格段にレベルアップ。芝ダート兼用だね)
ブラックシェルは+18で出遅れと着差から考えると底は未だ見せていない。
というかもっさもっさ芝を走るところがクロフネにそっくり。
うーん、、皐月賞はどうなるんだろうなあ。。
桜花賞はポルトフィーノかなあ。。
毎年荒れるダイヤモンドSの
アドマイヤモナークはトップハンデで突き抜けた。
阪神大章典の結果を見ないと何ともいえないけれど
天皇賞には絡んできそう。
プリキュアは6着かあ。。
これだから競馬はやめられない。
競馬 予想

 
アリバイ工作の失敗で逮捕されたとはいえ、HP地味になったなあ。。表参道ヒルズとか卸しでBEAMSなんかに
入っているブランドです。本社にはわざわざ地方から買いに来る人もいるそうで。
相変わらずe.mプレスルームの場所わかりにくい
同期は二人とも元気イッパイ!
e.mは今制作が足りず即戦力の制作を探しているそうな。
後は地金がかなり高騰している。
金プラチナは少し落ち着いてきたけれど
相変わらず高い。そして銀も半年前より3倍上がっている。
景気後退も受けて業界は厳冬期です。。。。
どこもそうだね。制作職は爺さん婆さんが多くて
若手が少ない。あまり休めないし残業も多いし給与面でも普通にサラリーマン
やっていた方がいいし。制作技術が上がるのはいいんだけれど
フリーではコネクションが無いと食べていけない。
外注はお金が凄くかかるから社員でやらなければって風潮です。
ただ、限定イベント用のアイテムはかなり需要がある。
一緒に行った子はXの復活イベント限定シルバーアクセ受注があったそうで
ヨシキ担当だそうでせっせと作っているようです。
e.mでは3連、2連、牛さんペンダントを購入。
プロパーだったら10万軽く越えていますが
70%オフのもあったのと掘り出し物手に入れて嬉しくてしょうがなかった!
アクセ買うのも凄く久しぶりだったし作りとか仕上げも丁寧なので
制作の参考にします。
移動して横浜美術館でやっているゴス展へ。

風俗

 
高収入だからって騒がないで、国税。気付いたらもぅ明日がくる
君がいなくても朝はきて夜になる
僕がいなくても地球は周り
皆はかわらない時間を過ごす
昨日君は今日のあなたとは違うね
明日の俺は今日の僕となにか違うの
たぶんかわりたいと願ってもかわろうと誓っても
気付かないぐらい少しずつ世界は変わっても
僕は変われずにいる
でも取り残された僕は
昨日より君の幸せを考えてるよ

高収入

Monday, December 24, 2007

 
ちょっとシルクに一生懸命になっちゃって
オヤスミしてた舞踊教室に
来月から復活しようかな!と
突如意欲に燃えてストレッチ再開...
バランス取れないwww
手が届かないwww体曲がらないwww

 

Wednesday, November 30, 2005

 
 ――大劇場の新設。全ソヴェトの劇場管理を職業組合と集団農場中央と、人民文化委員会芸術部との協力によってしようとする計画。及び、これまでは革命前の通り、クレムリンに近い所謂劇場広場を中心として、モスクワ河の北(元の中心地域)に主な劇場があった。それを、工場の多い河向うへ、生産の場所へ近く持って行こう。そして、シーズンを秋から春の終りまでで切らず一年中芝居をやろうという計画などがある。  五ヵ年計画の影響は、だが、そういう経営法の変更に現れるばかりじゃない。ソヴェト一般演劇の実質を変えた。五ヵ年計画の実施はソヴェト市民の全生活を変えたからね。日常生活の中でいろんな新しい建設的問題、階級的見地からの見なおしが行われている。早い話が、集団農場組織の問題が、あらゆるソヴェト市民の関心事となったのはいつからだ? 一九二八年末からだ。生産能率増進のためのウダールニクが各工場役所の内部に組織され、それに参加した各員が、てんでんの場所で反革命分子との激しい闘争の経験をもつようになったのはいつからだ? 矢張り一九二八・九年からだ。  ソヴェトの劇場で、程度の差こそあれ、この新しい生活を反映していないものはない。一九三〇年の上演目録はひどく変ったよ。三年前とくらべると。 ――……。社会的生活と芸術とががっちり歩調を合わせて、進もうとしているわけだな。 ――だからね、例えば一九三〇年の春は愉快な美しい光景があったよ。春だ。キラキラ日が照りだして雪がとけはじめた。モスクワを中心とする黒土地方一帯、ヴォルガ地方、シベリア、北コーカサス地方。そこいらじゅうの集団農場では春の蒔つけ時だ。都会の工場から農村手伝いの篤志労働団が、長靴をはいて、麻袋を背負って特別列車にのっかって、八方へひろがった。

Saturday, October 29, 2005

 
日か前のWBSを見てると“野菜消費量減”が続いてるそうな。  それって野菜好きな人が減ってるわけではなく、ただ単に野菜が高くなってるからじゃあないのかねー?  俺は野菜好きだが高騰して買えなくなってるのだが。  ここ数ヶ月冷凍物以外のまともな野菜なんて食うてませんぜ。  、、、、、、、、と思った。  で続けてWBS見てると、“野菜消費量減”と反比例して通販でオイシックスの売り上げがうなぎのぼりに倍々ゲームの様相を呈していた。  ええ!?!?  更に高い通販でそんなに買う人が!?!!?  送料もかかるのにねー。  結局高騰してるのが原因では無く、新たな購入先が増えてるからのようだ。  こういうのとか、バレンタイン時に女が自分用に2万円もするチョコをバンバン買うてて「1枚服買うのを我慢すればいいだけ」とか言ってるのをTVで見ると、不況は終わったのかね?という気になるなぁ。  個人的にはこの景気はこのままいって欲しい気が。  景気が良くなって物価が上がったとしても、企業が“一回下げた賃金をそんなに簡単に上げる”とは到底考えられないのでなー。  あとは、物の値段が底辺まで下がった今、この物の値段に慣れてしまった消費者は今の値付けで当たり前と思う価値観からはなかなか変わらないと思うのだが、どうだろうねぇ。

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